森野実空の現在!住所特定&田園調布学園大学を退学!花見画像とは?

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森野実空とは?

引用: Pixabay

森野美空とは柿生中学校→県立湘南台高校→田園調布学園大学と通う当時可愛い普通の大学生でした。

当時現在の住所は神奈川県・川崎市麻生区となります。

しかし2017年12月当時20歳だった森野美空は、電動自転車に乗りながら耳にイヤホンをし、右手にはシェイク・左手にはスマホを両手を添えながらの状態で運転。そして前を歩いていた高齢女性に衝突し、死亡させた重過失致死の自転車死亡事故を起こした加害者の大学生が森野美空です。

刑事裁判初公判では、森野美空は「間違いありません」と起訴内容についても全て否定せず、罪を認めていました。

しかし事件後の森野美空には反省の色が見えず、Instagramに可愛い友達らと花見の楽しそうに撮影した顔画像が投稿されました。Instagramではあっという間に拡散され、SNS上では大炎上になるまでに発展。

柿生中学校・県立湘南台高校・田園調布学園大学と大学までの学歴や、顔画像はもちろん、住所やInstagramのアカウント、SNS上で全て暴露され素顔を晒されることとなってしまいます。

引用: Pixabay

可愛いとはいえ花見の顔画像をInstagramに載せるのは、世間も遺族も許すはずはありませんから、実名・住所・Instagramのアカウント・大学など拡散されることによって、当時も現在の今でも社会的抹殺の罪も浴びることになりました。

当然、通っていた田園調布学園大学は退学。保育士を目指していた森野美空は就職も厳しいでしょう。

さらには刑事裁判では森野美空の父親が、Instagramの花見写真を上回るような、とても信じ難い自分本位の行動をしていたことも判明してきます。森野美空を守りたいが為に、遺族の気持ちを無視し、謝罪の気持ちすら伝わらないという父親 の人間性も明るみにでてきます。

では、森野美空や父親などスマホ自転車死亡事故の事件の主な概要やその背景について詳しく見ていきましょう。そして現在はどのように過ごしているのか、今現在についても言及していきましょう。

 

スマホのながら運転で高齢者を死亡させる【森野実空】

引用: Pixabay

森野美空は柿生中学校を卒業後、県立湘南台高校を経て田園調布学園大学へ通う当時20歳の大学生で、スマホ運転自転車重過失致死として米沢晶子さん(当時77)を死亡させてしまいました。

神奈川県・川崎市麻生地区で2017年の12月、森野美空はスマホを左手で持ちながら。右手にはシェイクといった飲み物を持ちながら運転しています。

さらに耳にはイヤホンをしながら外部の音をシャットさせながら、自動自転車を両手で添えながら、大変危険な運転をしていました。そして前を向いてきちんと歩いていた米沢昌子さん(77歳)の高齢者に、森野美空の運転する電動自転車が衝突し、死亡させてしまったのです。

 

重度過失致死として罪に問われて…


引用: Pixabay

当然、森野美空は重度過失致死として罪に問われ、刑事裁判が開かれました。12日の初公判では自分のスマホ運転のせいで死亡させてしまったことや、全責任が森野美空にあると起訴内容を全て認めています。

そして検察側の主張は「安全運転の意識が欠如している」として禁錮2年を求刑しました。弁護側としては「大学を退学するなど社会的制裁は受けている」と主張し執行猶予付きの判決を求めたのです。

森野美空というと、「本当に申し訳ございませんでした」と遺族に向かって頭を深く下げたそうです。そして2018年の8月27日に在宅起訴をしていた森野美空はスマホ自転車の罪が禁錮2年・執行猶予4年の判決結果となりました。

賠償金に関しては、弁護士と保険会社の間でやりとりしている為、被害者と加害者同士の直接的な賠償金の取り引きはしていないそうです。それどころか、賠償金のことなら民事裁判でどうぞというような強きな姿勢だったようです。

判決自体は、「周囲の安全を全く顧みない自己本位な運転態度で、過失は重大」と判断された上で、事故当時は自転車の速度の低速だったこと・家族が加入している保険会社で賠償金が見込まれることを考慮され執行猶予付きとなったのです。

そして森野美空は裁判官をも呆れさせる信じがたい行動もしていました。それは、衝突した後すぐに米沢昌子さんを119番せずに、約束をしていた大学の友達に「これからすぐには行けない」と現在支流のラインアプリで送っていたようですね。

この森野美空の行動には裁判官も開いた口が塞がらなかったよう、それは何故なのかと問い質してる場面もあったそうです。

しかしこのスマホながら運転自転車事故が起きてから、 Instagramやツイッターでのネットの声が大炎上し「全く反省していない」と納得がいかない世間に大注目を浴びることになりました。

スマホ事件が起きてから、3ヶ月のしないうちに森野美空は同じ大学に通う田園調布学園大学の可愛い友達たちと花見に行った顔画像がInstagramに投稿されていたのです。

それは今現在でもネットには顔画像が公開されており、現在の今でも納得のいっていないネットユーザーは多いのです。またInstagramに投稿した森野美空の田園町学園大学の友達によって、そのInstagramを見て知った遺族の気持ちをまるで考えていない行動の結果になりました。

そしてスマホ事件が起きてからの被害者の葬儀にも、父親や母親のみの参列で、森野美空本人の姿はありませんでした。それどころか、被害者への謝罪の手紙一通もなかったそうです。

それなのに裁判がはじまる3週間前になってようやく、突然の謝罪の手紙が届いたことから、情状酌量を狙った行為だったとInstagramはじめツイッターなどでの、世間から怒りの声の後が立ちません。

このことから、住所から大学、可愛い友達と本人の顔画像など流出し現在の今に至っているのです。

可愛いからと許されるものではありません。

 

森野実空の不注意すぎる運転

引用: Pixabay

現在でも、スマホ運転は厳しく取り締められているのにもかかわらず今回起きたスマホ自転車死亡事故。

森野美空の危険すぎるスマホ運転とは一体どのように起きて、どのような運転だったのか、詳しくみていきます。

 

右手にスマホ・左手にはシェイク


引用: Pixabay

森野美空はスマホ事件当時、右手にはスマホを持っていました。そして右手にはシェイクといった飲み物を持った状態でした。

さらに両手が塞がっているというのに、両手をハンドルに添えたままかなり危ない運転操作をしていたのです。当然バランスは取れないだろうし、人が出てきても急ブレーキはかけれません。

そんな状態のまま森野美空は運転を運転していたことになりますが、もっと信じがたいのは、それを遺族には、スマホを持っていたことは認めたものの、左手にシェイクを持っていたことを隠していたのです。

現在の今だからこそ発覚しているが、遺族に隠していたとは裁判がなかったら明かされることはなかったでしょう。

 

イヤホンで曲を聞きながらの運転

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引用: Pixabay

片手にスマホ、シェイクといったありえない状況に加え、耳にはなんとイヤホンをしていたという事実も発覚しています。

ひどいのは運転操作だけではなく、バランスが取れない他にも耳にはイヤホンなので当然、外の音はシャットダウンされているということになります。

音が聞こえないしまともな運転もできないわけですから、被害者の米沢昌子さんと衝突するまで「気づかなかった」と証言しているのです。とても俄かに信じられません。

もしかしら米沢昌子さんが危ないとか声を出していたかもしれません。音が聞こえないとは大変危ないことで、周囲の声も注意も聞こえないわけですから防ぎようがありません。

そして耳にイヤホンをしていたこともシェイク同様、被害者遺族には隠していたそうです。

 

前を見ておらず危険運転

引用: Pixabay

絶対に起きてはならない三拍子が森野美空には起きてしまいました。

なぜなら、両手にスマホ・飲み物、耳にはイヤホンだけにはおさまらず前を見ずに自転車を運転していたということです。

両手・耳・視界この三つが全て自由がきかない状態での自転車運転なわけですから事故を引き起こすのは当たり前の状況だったわけです。言い訳のよちもありません。

前を見ていなかったわけですから、当然被害者の方が歩いているのも見えていなかったので、衝突して初めて事の重大さに気がついたようです。

 

自転車走行禁止エリアで運転していた

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引用: Pixabay

さらに、スマホ運転していた場所自体が自転車走行禁止エリアだったことも分かりました。

というのもそもそも森野美空が運転していた場所はショッピングモールの新百合ヶ丘マプレ専門店街というところで事件が起きました。

この事件現場には「自転車・バイクは押して下さい」という走行禁止の看板がきちんと設置している場所だったのです。それも分かりやすく大きく設置していたのにも関わらず、森野美空はそれを無視してさらによそ見運転をしている事になります。

大学生にもなって注意を守れず、交通違反をしているとは本当に情けない事実としか言いようがありません。今現在でもこうした交通違反やスマホ運転が問題視されているのは森野美空ような人が後が立たない実例です。

衝突してからは、被害者の方はその衝撃があってから動かず脳挫傷でそのまま亡くなってしまったそうです。

 

森野実空の事件後のひどい行動が炎上!

引用: Pixabay

現在、田園調布学園大学生のスマホ自転車の事件の内容もかなりひどい事実となっていますが、その事件後の森野美空の行動も信じられないとInstagram・ツイッターではかなり炎上しました。

そこには県立湘南台高校の時の可愛い友達たちと撮影した花見の顔画像の投稿から始まりました。

ではどのようなことだったのか詳しく説明しています。

 

容疑を認めている

引用: Pixabay

唯一の救いは「間違いありません」とスマホ運転に加え、シェイクを持っていたこと・イヤホン・よそ見運転・交通違反していた全てのないようを認めていたことです。

そして通っていた田園調布学園大学も退学しました。

容疑を認めたとしても「安全運転の意識が欠如している」と判断され禁錮2年を求刑して即日結審されました。

しかし大学を退学して保育士と就職ももう出来ないでしょうから、社会的制裁を受けたとプラスされ執行猶予が付くことになりましたが、これには誰もが納得いかない結果となりました。

 

飲み会の写真をインスタに投稿


しかし、このスマホ運転事件から3ヶ月も立たないうちに森野美空はInstagramを通して花見の飲み会をしていたことが判明します。

この行動は反省すらしていないと、ネット上ではかなりの大バッシングを受け炎上しました。

当然、顔画像が公開され全国にさらされました。

 

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この森野美空と可愛い友達との集合写真は、同時事件が起きた後に飲み会の花見に行った時のInstagramの写真です。Instagramには、楽しそうにまるで事件がなかったかのような森野美空が写りこんでいました。

今現在でもInstagram・ツイッターの写真は出回っており、ひと1人亡くなっているのにも関わらず花見をしているわけですから、反省している様子か一切感じられないことから、世間のコメントのもかなり厳しいものになっています。

Instagramのコメント中には、保育士になりたい森野美空の就職に関しても、かなり冷たい目線のものもありました。本来は可愛い大学のはずが、容姿にも厳しくあたるようなものも目立ちます。

そして遺族は直接森野美空のInstagramを拝見したわけではなく、県立湘南台高校の吹奏楽部時代の友達と現在も仲がいいようで、その森野美空の県立湘南台高校の友達や大学の友達から、顔画像が流出したのをInstagramやツイッターで事実を知ったそうです。

森野美空の大学や県立湘南台高校の可愛い友達たちも、 Instagramの花見の顔画像公開した件について世間からは、常識がない大学の友達・無自覚・同類というレッテルをはられているのが現在の世間の声のようです。


事件後に森野美空の Instagramの花見の飲み会写真は反省している様子もない、申し訳なさも感じられないのは当然の結果ですね。

 

遺族に嘘の証言をしていた

引用: Pixabay

先ほども少し触れていましたが、森野美空は被害者の遺族に嘘の証言をしていたことも明らかになりました。

事故当時、なぜかスマホを持っていたことは認めているものの、耳にイヤホンとつけていたことやよそ見していた事、飲み物を持っていた事までギリギリまで隠していたそうです。

そして「急いでいたのが事故の原因」と自分の罪を隠し、責任転換をしていたという信じられない証言をしていたそうです。

また、森野美空はスマホをポケットにしまい、1漕ぎ・2漕ぎしただけで事故が起きてしまったと言い訳をしていたようです。

さらに森野美空は謝罪の時も父親と母親の影に隠れて謝罪したいたことに被害者遺族も怒りが隠せなかったようですね。

被害者の米沢昌子さんが脳挫傷で病院に搬送され、延命手術を受けたが残念な結果となり亡くなってしまったことにも関わらず、森野美空は遺族に嘘の証言をしているなんて、とても許される事ではありません。

この事に関しても、事の重大さや命の大きさを理解出来ていない大学生の森野美空の行動が全く反省していない同情のよちもないとInstagram・ツイッターではかなり話題となりました。

裁判で少しでも刑を減らしたい、情状酌量を狙いたいなど心のうちや、本性が見られる行動が当時も現在も絶対に許してはいけないと世間の厳しい声があがりました。

今現在も森野美空は全く反省していないだろうという厳しい世間の声が目立ちますね。

 

裁判の前に謝罪の手紙を遺族に送る

引用: Pixabay

森野美空のひどい行動はこれだけでは収まりません。実は森野美空始めとし、その母親と父親の謝罪を遺族はずっと断り続けているのです。

それもそのはず、スマホ事件が起きてからというもの謝罪の手紙は一通どころか全く送られていなかったのです。全く反省や申し訳なさを感じていない森野美空と父親母親の家族。

さらには米沢昌子さんのご主人には謝罪しにきたものの、娘さんには一度も謝罪をしなかったというのです。当然、被害者家族は怒りが隠せません。

それが裁判を前にした3週間前に慌ててなのか、森野美空からの突然の謝罪の手紙が送られてきたそうです。遺族にはその行動が、裁判での情状酌量を狙った計算の行動だとはっきりと伝わったと証言しています。

被害者家族も森野美空の起こしたスマホ事件にさらに同情の余地すらなく怒りが現在もおさまっていません。

 

森野実空の家族の対応もひどいと話題に!


Instagramの花見の写真から、情状酌量を狙った謝罪の手紙に続きにもっと驚きを隠せなかったのが、父親の許しがたい行動でした。

当然、森野美空の完全な許しがたい行動で起きたスマホ自転車事故だったのですから、森野美空と父親・母親は米沢昌子さんの葬儀に行って心から謝罪するのが人間の道理であって、当たり前の人としての行動なのですが…

しかし、森野美空に父親が葬儀をいくのを止めたという信じられない驚きの行動を見せたのです。結局葬儀には森野美空本人は出席せず、父親と母親のみが葬儀に参列したのです。

この父親と森野美空の行動だけでも驚きが隠せないのに、その理由がまたそれでも父親なのかというような言い訳でした。

森野美空が参列しなかった理由としては、父親が「マスコミが家の前にいたから怖くて娘を家に残しました。葬儀には夫婦だけで行ったがマスコミがうるさいので葬儀の迷惑になると思って途中で帰った」と被害者家族はもちろん、世間も呆れたと共に怒りが抑えきれない証言をしたのです。

森野美空のInstagramの花見の写真といい、父親のありえない言い訳と行動の神経がわからないと非難が殺到しました。

しまいには森野美空の投稿されたInstagramの苦情については「花見に行っては行けない法律があるのか」と開き直る言葉も父親の口から出てきたというありさま。

引用: Pixabay

森野美空の花見に行ったが全て悪いのではなく、事件後に森野美空が楽しそうにInstagramにアップする無神経さと罪悪感すら感じていないからこその行動だということを、森野美空も父親も理解していないということが問題ですね。

賠償金に関しては、森野美空の父親は示談の申し込みがない・賠償金が欲しいなら民事で訴えてくれという強気の姿勢にも、被害者家族と世間は怒りが押し寄せました。

そもそも賠償金は、スマホ事故を起こした森野美空張本人(大学生なので父親)が賠償金を払うべきであって、保険会社と弁護士の間でのやりとりになるのが許せない!賠償金は森野美空家族が払え!とネットでは法律への怒りで反響を呼んでいました。


そもそも時速が比較的遅かったのと、森野美空が保険に入っていたから執行猶予がついたという点が誰もが納得をしなかった理由でしょう。

また民事で賠償金を払うから訴えてくれという、森野美空の父親の考えや、森野美空のInstagramの花見の件を庇うような発言、マスコミを言い訳に葬儀から逃げたことから自己保身に必死な様子の父親が最悪の印象的だったと父親の人間性も今現在でも問い詰められています。

父親あるべき人が自分の娘、森野美空にきちんとした道理を教えるどころか父親本人が何の責任・罪悪感・謝罪の心がないことに、怒りに震える世間は現在も「やっぱりカエルはカエルの子」と苦言をさしています。

 

森野実空の個人情報がネットで晒される!

 

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森野美空のInstagramでの、可愛い大学生の花見の飲み会写真でもそうですが当時も現在も、森野美空の顔画像や住所、実名まで全て晒されることとなりました。

それもそのはず、これだけ罪悪感も反省の色もないという信じられない行動で、ネットの Instagramやツイッター上で騒がれたで住所や顔画像はもちろんのこと、県立湘南台高校・田園調布学園大学の可愛い友達たちもネットで晒されるのは時間の問題。

ましてや大学生なら交流の輪も豊富なので、柿生中学校時代から県立湘南台高校時代の部活動やサークルからも流出はするもの。

 

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この Instagramの画像は、森野美空が県立湘南台高校の同級生の顔画像写真です。

「15ふぁむ充」と呼ばれる県立湘南台高校時代のサークルのような呼び名として現在も活動しており、ネット上では住所のみならず交流関係も流出しているようです。

Instagramやツイッターでは県立湘南台高校の吹奏楽部の友達も15ファム充という友達で、Instagramに投稿された花見もこのサークルのような友達との飲み会だったと言われています。

さらに神奈川県・川崎市麻生地区が現在住所だということと、柿生中学校卒業したのち県立湘南台高校を経て田園調布学園大学に通っている20歳の森野美空だという実名が晒されることとなったのです。

森野美空の大学の情報としては、田園調布学園大学・子ども未来学部・子ども未来学科と出回りました。保育士になりたかった森野美空が子ども未来学科に通っていたのは納得ですね。

今現在となっては大きく報道され、社会的制裁を受けた森野美空ですが、実は裁判が始まるまで、実名も住所もInstagramなどの個人情報すらマスコミやメディアには報道されておらず、時間が経ってから森野美空だと実名が公表されたのです。

しかし、森野美空の実名報道されてからはあっという間に住所が晒され、Instagramでは顔画像と中傷コメントが後を立たず、たちまちツイッターにも広まるという早い拡散でした。

Instagramのハッシュタグでは「ガー女」としてつけられ、森野美空がカラーガードしていたことも明らかになり、ツイッターやInstagramなどのネット上での世間の冷たい視線から、社会的制裁はかなり受けているようです。

また、ここまで大きく悪評と森野美空や父親母親の本性が世間に晒されることで明らかになったので、大学側や就職にも大きく響くこととなりました。

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田園調布学園大学に通う大学の森野美空は、大学を退学したため情状酌量のよちありと判断されたわけですが、実際は人の命を奪い、Instagramに花見の写真を載せるようなありさまなわけですから、大学側も許すことは当然ありません。

噂や事実もInstagram・ツイッターを通して明らかになったことも含め、大学をやめるように言われていました。森野美空と父親など両親と大学側とも争いましたが、結果強制退学となったわけです。

そもそも自主退学をしていない時点で反省の色やけじめの表れが見えません。このようなところもInstagramなどで炎上する要素になったのではないでしょか。

現在のために就職のことを考えてのことだったのかは分かりませんが、当然就職なんて、森野美空の実例や個人情報、Instagramの花見の写真の流出を考えれば不可能でしょう。

そのくらいSNSの個人的情報が晒されるということは、社会的制裁を与えることとなり、Instagram・ツイッターの怖いところですね。

住所までも晒されるということは、嫌がらせも森野美空はこれから覚悟していかなければなりませんね。

 

森野実空の現在

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これだけ騒がせた森野美空のスマホながら運転事故だったがその後の現在はどうなのでしょう。

Instagramでの花見の写真投稿から、住所特定、顔画像流出などネットでも大騒ぎしていた事件ですので今現在の森野美空の実態は気になりますよね。

しかし森野美空は今現在何をしているかという明確な情報は、SNSでのInstagramやツイッターなどでも見当たりません。確かな情報も今現在の時点では本人しか分からないようです。

しかし、Instagramで森野美空を検索してみるとアカウントはきちんと存在しており消されていないのが驚きです。そして県立湘南台高校の可愛い仲良し15ふぁむ充の顔画像や、花見など流出した画像なども何も消されていないのが分かります。

だた、15ふぁむ充や田園調布学園大学の大学の友達であろう人たちのInstagramは、非公開とされており誰一人として見ることができませんでした。

現在何をしているかは不明でも、スマホながら運転事件が起きて、花見や父親の人間性を公開されたためか、これ以上森野美空が炎上したり世間の的に当たらないように身内から仲間までガードしているようにも見受けられますね。

それか非公開のInstagramの友達の中には一緒に写っている森野美空の写真や様子があるのかもしれませんね。どちらにしよ、現在の森野美空が被害者遺族との賠償金の件や、その後の謝罪などがどのようになったのかは今現在のところは謎につつまれています。

ただ言えることは、田園調布学園大学を退学させられた大学生になったことと、Instagramによって顔画像が晒されたことによって就職はとても厳しいでしょうね。

引用: Pixabay

夢だった保育士さんも目指すどころか、当然この先は無理でしょう。

これからをやっていくには、一部では事件が落ち着いたら苗字を変えて再出発をするのではないかということも噂されていました。もしかしたらその可能性もあるのかもしれません。

父親は社会的制裁を直接受けはしないだろうが、森野美空本人よりも社会的制裁に対してのダメージは大きいことでしょう。会社を辞めさせられることはないだろうけども、森野美空の事件により噂や居心地は良くないはずですね。

その後の民事の件もきちんと賠償金を支払って、今現在は深く反省し自粛をしていると願いたいですね。

 

森野実空の今後について

引用: Pixabay

いかがだったでしょうか?

森野美空の起こしたスマホながら運転事故によって一人の高齢者の命を奪った事故でした。そしてこのスマホ事故の裏の背景には、森野美空の全く反省していないとんでもない行動の数々が明らかになっています。

まとめると、森野美空はスマホながら運転をした後に片手にはスマホ・もう片手にはシェイク。そして自転車禁止エリアでのよそ見運転で、前を見ずに衝突し初めてそこで気がついたというのが今回の事故の信じがたい原因でした。

それからというものInstagramには県立湘南台高校の可愛い友人との花見の顔画像の投稿からはじまり、裁判直前になってからの謝罪の手紙を送りつけてきたということから、被害者遺族や世間からの批判と炎上が始まったということですね。

森野美空の父親に関しては、自己保身のために葬儀には森野美空を参列させず、賠償金も民事で訴えろという姿勢、そしてInstagramの花見の投稿に関しては「行ってはいけない法律はない」と呆れる言い訳が今回の炎上した事件の大きな肝となりました。

InstagramやツイッターなどSNS上では、禁錮2年などありえない・執行猶予がつく事自体許せない・法律がゆるい・加害者家族が報われない・これは殺人事件だ・森野美空は人殺しだという冷たく厳しい声と共に厳しい処罰を望む声が現在の今も大変多くみられます。

今現在では事件自体は少し落ち着いてきたものの、森野美空は今回のスマホながら運転事故により多くのものを失いました。

森野美空の自分の不注意により人の命を奪ったという代償は一生かけても償いきれません。Instagramやツイッターで顔画像から住所、実名まで晒されたわけですから、今後の就職はもうどこへ行っても森野美空ということが明らかになるので今現在でももうほぼ無理でしょう。

就職以前にそれどころか、田園調布学園大学が退学になったことは森野美空は大学すらでれなかったという学歴になるわけですから就職なんて夢は見れないですね。

夢だった保育士にもなれず、事件後の森野美空と父親のとんでもない行動も世間には知れ渡っているので、現在を生き抜くにはかなりの困難と絶望が、この先現在の今でもつきまとうことになるでしょう。

森野美空の行動からして実際、禁錮2年・執行猶予4年というのは誰もが納得のいかない罪がゆるく世間を驚かせた判決ですが、社会的制裁・抹殺になった森野美空は現在も今後も一生苦しんでいくということでは禁錮2年・執行猶予4年よりもっと辛いことになりますね。

一生かけて米沢昌子さんとそのご家族に償っていくことを願います。

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