左足壊死ニキの2019年現在!苦情殺到でJR追放の悲しすぎる真相とは?

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左足壊死ニキとは?

 

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みなさんは、左足壊死ニキをご存知でしょうか?

左足壊死ニキとは、2019年の現在も実在する人物です。2019年の現在で既に都市伝説のような存在になっており、多くの人がSNSに画像を掲載して、現在も動向を報告しているのです。

現在でも、時に死亡説が流れることもあるなど、注目が集まっているホームレスの男性になります。2019年の現在も、東京都内を転々とし、路上で生活しているようですが、その多くの真相が謎になっています。

左足壊死ニキは、2019年の現在50歳代のホームレスの男性です。左足壊死ニキと呼ばれる真相は、現在左足の膝下から足先にかけて大ききく膨れ上がっており、靴も履けない状況で、足をビニール袋などで包んでいるからです。

現在、左足は腐敗してきているようで、皮膚の表面から大量の滲出液が出ており、強烈な悪臭を放っています。しかし、現在も足の腐敗に関する真相は分かっていません。

ホームレスである左足壊死ニキが、2019年の現在JRから追放されているとの書き込みもありました。2019年の現在もJRの電車内で一緒に乗り合わせた人達が、左足壊死ニキの強烈な悪臭に耐えられず、苦情を訴えることが真相となっているようです。

左足壊死ニキ日中は、1日の大半を電車の中で過ごしていることが多いようです。現在JRを追放されたとなれば、行き場所が無くなります。

2019年の現在、左足壊死ニキはホームレスでありながら、画像が拡散されたり注目される真相には、一種のカリスマ性があると考えられます。現在では、漫画やゲームに登場もしています。

ホームレスである左足壊死ニキとは、いったい何者なのか?左足壊死ニキが、2019年の現在もホームレスとして生活をしている真相や、2019年の現在はJRから追放されているとの噂の真相について調べてみたいと思います。

また、死亡説が流れる真相とは何か?現在2019年の、左足壊死ニキの姿を目撃した人達の画像や投稿内容から、現在の情報を調べてみました。

 

左足壊死ニキの迷惑?活動まとめ

引用: Pixabay

ホームレスである左足壊死ニキが、初めてインターネット上に画像で登場したのは、2013年8月のことです。

ホームレスである左足壊死ニキと電車内で遭遇したという人の画像付きのTwitterの投稿が話題となったことが、左足壊死ニキを広めた真相の始まりになります。

ホームレスらしき男性こと左足壊死ニキが同じ車両に乗車しており、そのホームレスの男性の荷物の中からゴキブリが出てきたという真相の内容でした。また、このツイートには、左足壊死ニキの画像も投稿されていたのです。

このツイートを発端として、2019年の現在まで話題が拡散していきました。色々と真相を調べる為に、2019年の現在でも左足壊死ニキを探して回る人もいるようです。2019年の現在は、新宿駅・秋葉原駅・小金井駅など東京都を中心に、神奈川県や千葉県など、広範囲のエリアで左足壊死ニキのホームレス生活を目撃されています。

現在もJRや地下鉄などの車内や駅のホームでは、ホームレスの人と結構遭遇します。その真相は、暑さや寒さをしのぐ為に、延々と乗車を続けて過ごしているからです。ホームレスである左足壊死ニキも、現在よくJRで目撃されており、主に山手線・京浜東北線・総武線内で遭遇します。

現在ホームレスの左足壊死ニキが話題になった真相については、その体から発される強烈な臭いに関係しています。ホームレス独特の長く伸びた髪の毛や髭、洗濯されていない汚れた衣服など、投稿されていた画像でも確認できます。

また、何日もお風呂に入っていない為に発生する体臭など、強烈な臭いがするのです。

ホームレスである左足壊死ニキの臭いの真相は、それだけではありません。2019年の現在、SNSに投稿されている画像でも確認できるほど、左足壊死ニキの左足が、膝下から大きく腫れており、靴も履けない状態になっています。

現在足にビニール袋を巻いている真相とは、皮膚の色も赤黒く変色しており、現在足からは滲出液が漏れ出ている状態になっているからと考えられます。まさしく、現在は左足が壊死した状態になっており、腐敗したような強烈な臭いを放っているのです。

 

左足壊死ニキの由来とは?


引用: Pixabay

左足壊死ニキの愛称の由来についてですが、大きく膨れ上がっており、現在は左足がすでに壊死し始めている姿から付けられているようです。左足壊死ニキの「ニキ」については、2ちゃんねるから発展した言葉になります。

2ちゃんねるは、元々野球に関する話題を語る「なんでも実況J」から発展した掲示板でした。「ニキ」は、阪神タイガースの金本選手の愛称である兄貴から来ているそうです。左足壊死ニキに「ニキ」がついた真相は、年齢的なものから兄貴を表現する為に、左足壊死に「ニキ」がついたのかもしれません。

では2019年の現在でも、ホームレス生活をしている左足壊死ニキとは、どんな人物なのでしょうか?現在でも、壊疽した足を引きずりながら、ホームレス生活を続けている真相が気になります?現在もSNSに画像を掲載して拡散させ、真相を調べようとする人も出てきています。

左足壊死ニキの真相について、あるインターネットの書き込みにヒントがありました。それは、精神科医のホームページに設けられていた相談窓口用の掲示板になります。ある路上生活者を支援しているボランティアをしているの訪問看護師の女性から相談されている投稿内容が、左足壊死ニキを語っていると見られているのです。

路上生活者を支援しているボランティア団体が、足が半壊壊疽となっているホームレスの男性を保護したそうです。当時41歳だった男性は、広汎性発達障害と知的障害を持っていました。

恐らくこの男性が、現在の左足壊死ニキを指しているのではないかと考えられいます。左足壊死ニキは、現在50歳代になると思われます。この投稿では、多くの真相が語られていました。

保護した左足壊死ニキは、出身は青森県になるそうです。仕事の為に、東京に出て来ました。家族に関する真相は、母親は早くに亡くなっており、身内には妹がいるそうです。現在戸籍を辿るも、家族の連絡先の真相は分からなかったそうです。

この相談内容に書かれていた内容には、職業に関する真相は記載されていませんでした。

しかし、インターネット上には、元公認会計士だったとの情報もありました。公認会計士とは、企業や団体などの会計や監査を行う専門職になります。公認会計士の資格取得は、弁護士と同じくらいの時間や労力を必要とされると言われているほど、非常に難しい資格になるようです。

左足壊死ニキが公認会計士だったと裏付ける書き込みや証拠は、現在見つかりませんでした。真相は、おそらくデマの情報になるかと思います。

左足壊死ニキは保護された時から、コミュニケーションが成立しない状況にあったそうです。質問を行っても「はい、そうっす」「大丈夫っす」という言葉を繰り返し、意思疎通が図ることが困難であることが分かっています。

以前は保護した支援団体の力を借りて、第2種社会福祉施設に入所していたそうです。そこで、ウイルス性の高いCHVに感染していることが分かり、治療を行っていました。

しかし、投薬治療の途中で失踪してしまったとの真相も語られていました。

 

左足壊死ニキは結核だった!


引用: Pixabay

既往歴の中に、結核もありました。

結核で入院していた時に、病院で迷子になったことがあったらしく、今回も迷子になっているのではないかと考えられていました。しかし、自発的に施設を抜け出していた真相が判明します。

当時、左足壊死ニキの支援者だった男性は、左足壊死ニキのことを心配して、必死に探したそうです。探してやっと見つかった時には、既に人格崩壊が見られており、それまでの穏やかな表情はなく、非常に険しい表情だったそうです。

元々、左足壊死ニキは、性格が優しく、子供と遊んだり、困っている人を助けるような人だったそうです。

しかし、発見された時には、非常に気性が荒く攻撃的になっていたそうです。特に男性を怖がり、寄せ付けない状態だった為、支援者の男性の奥さんが、左足壊死ニキに接するようになった真相になるそうです。

左足壊死ニキには、現在でも「おばさん」と呼んでいる女性がいて、身の回りの世話をしていることが話題になっています。その女性は、元々支援していた男性の奥さんであることが真相です。

この女性が、左足壊死ニキに施設から失踪した理由を尋ねたところ、左足壊死ニキは、保護されていた社会福祉施設でイジメに遭っていたと感じ、失踪したことが真相だったそうです。

恐らく、社会福祉施設に入所するまでの間、自由に生きてきた生活から、急に多くの人に取り囲まれ、規律のある生活や、HCVの治療などで病院に入院や通院を強いられ、心身に大きなストレスを感じたことが真相だったのかもしれません。

 

今も歩き続ける理由は?

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引用: Pixabay

左足壊死ニキの左足が壊疽していても歩き続ける理由には、「自分が生意気な奴だから」と言うそうです。左足壊死ニキは、社会的弱者になり得る人と考えられます。

想像の域となりますが、これまでに誰かから、強い叱責を受けたり、暴力や圧力で支配されていた時期があり、自分を戒めているのかもしれません。

また、現在足の神経は働いていない可能性がある為、痛みなどを感じなくなっているようです。それでも、歩きにくい体を引きずって歩き続ける真相には、精神疾患から来る鬱症状によるものと考えられています。

通常の鬱病は、体が非常に重く感じ、動くことを拒む傾向がありますが、多くの精神疾患を抱えている人が鬱病を発症すると、異常に脳が興奮した状態になり、体を痛めつけるくらい動き回る人もいるそうです。

現在ホームレス生活を送っている左足壊死ニキには、生活のことや病気のことを心配している支援者達がいて、その人達に支えられて生活を送っているようです。

この書き込みをした訪問看護師の女性によると、現在のボランティアの人達は、左足壊死ニキの意思を尊重するように接しているようです。左足壊死ニキが嫌がることや、拒絶することは行わず、全て左足壊死ニキの意思を尊重しながら、相談し決めているそうです。

確かに、現在の左足壊死ニキに関するSNSの投稿を辿ると、定期的に髭を剃っていたり、髪も短くなっており、身なりが非常に小ぎれいになっている時期もありました。

洋服も新しいもの、清潔なものを着用しており、ホームレスには見えないような恰好をしていました。また、現在では簡易宿を生活の拠点としていることも真相として語られていました。

このボランティアの訪問看護師の女性は、左足壊死ニキが、現在お風呂に入る・歯を磨くなどの自身の保清管理が行えないことを相談していました。

やはり、現在でも自分の身の回りの保清に関しても、理解してきちんと行えないことは、左足壊死ニキの精神疾患が関係していると考えられます。

この相談を受けた精神科医によると、左足壊死ニキの精神疾患は、統合失調症に当たるそうです。統合失調症とは、自閉症を持っている人の疾患と言われています。

自閉の症状で脳が疲労した状態になると、自分の考えや思考が上手く回転しなくなります。このことから、幻聴・幻覚・異常行動を起こすことがあります。

統合失調症は、日本人だけでも71万人以上もいる疾患になります。決して、珍しい病気ではないのです。

妄想に関する障害の中で一番多いものが、「嫌がらせをされていると感じる」や「誰かに監視されていると感じる」「誰かが追いかけてくる」などの妄想が膨らむことが、パニックになる真相になります。

 

統合失調症も患っていた

引用: Pixabay

左足壊死ニキも統合失調症の症状により、社会福祉施設での生活で「イジメられている」と妄想が膨らみ、そこから逃げたいと思って失踪したと考えられます。

早くに、統合失調症の真相に気が付き、治療が開始されていたら、もしかすると左足壊死ニキに人生は、大きく変わっていたのかもしれません。

また、現在でも左足壊死ニキが患っているHCVについても心配されます。HCVとは、C型肝炎になります。肝炎とは、肝臓が破壊されていく病気になります。

また、肝臓の働きで一番重要なことは、解毒の働きです。人間の体内で発生した毒素を胆汁として便に送り、排出させる働きをします。この働きがしっかりと行われないと、毒素が体内に回り、様々な病気を発症させます。

また、重篤な状態になると、毒素が脳に回り脳を壊滅させる恐れがあるのです。HCVとは、非常に恐ろしい病気なのです。もしかするとHCVの既往歴から、死亡説が度々出るのかもしれません。

HCVの感染ルートは、血液感染になります。普通に生活する上では、感染することはありません。しかし、左足壊死ニキがHCVに感染した真相が不明であり、過去に大きな手術や輸血を行ったことがないと話しているそうです。

もしかすると、左足壊死ニキは、昔に薬物を使用していた可能性が考えられるとも書かれていました。

確かに、薬物は脳を大きく損傷させてしまいます。元々は軽度の知的障害で、仕事が出来るほどの社会性があったとしても、薬物を使用したことで、脳に大きなダメージを受けて、精神崩壊へ向かったのかもしれません。

薬物依存は、一生完治しないと言われています。薬物による死亡説もあるのかもしれません。

左足壊死ニキの左足の真相にも、心配している様子が語られていました。現在の左足壊死ニキの左足に関して、病名や原因などの真相は書かれていませんでしたが、現在も肝臓が悪いのにお酒とタバコが止められないことが書かれていました。

 

なぜ左足が壊疽状態に?

引用: Pixabay

現在左足壊死ニキの左足は、なぜ壊疽状態となっているのでしょうか?その真相について、考えられる疾患を調べてみました。

 

【原因1】蜂窩織炎

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引用: Pixabay

まず、蜂窩織炎が考えられます。蜂窩織炎とは、皮膚の下にある組織の深い所に、菌が入り込み感染する病気になります。

蜂窩織炎は、傷や水虫、アトピーやトビヒなど、皮膚に何かしらのダメージがある場合、そこから溶連菌や黄色ブドウ球菌が入り込んで、蜂窩織炎になります。

症状として、腫れや熱感、関節の痛み、全身の倦怠感があります。重篤になると、皮膚が壊疽してくる為、非常に危険な病気になります。

直ぐに治療を開始するれば、通常抗菌薬を服用し、5日から14日程度で良くなるそうです。感染することはありません。しかし、再発のリスクはあります。蜂窩織炎にならない為には、皮膚の清潔が重要になります。

また、左足壊死ニキの投稿されている画像からも分かるように、現在でも身体的な保清が保てていません。

現在の足の状態や、またホームレス生活でのリスクを考えた場合、蜂窩織炎で左足が壊疽している状態になっていると考えられます。足が腐敗し、毒素が全身に回ってしまうことから、死亡説に繋がるのかもしれません。

 

【原因2】糖尿病

引用: Pixabay

次に、左足壊死ニキについて投稿されている画像から、糖尿病の真相も可能性も考えられます。現在の左足壊死ニキをSNSに投稿されている画像の真相から、極度の肥満状態であることが分かります。

糖尿病は、現代病のひとつでもあります。過度な糖質の取り過ぎによって、膵臓の働きが弱まり、血糖値をコントロールするインスリンが作り出せなくなる病気です。

糖尿病が進行すると、疲労感が酷くなります。また、手足の感覚が乏しくなったり、傷の治りが悪くなります。また、重篤になると、様々な合併症を引き起こします。失明をしたり、肝臓の働きが悪くなり、透析治療が必要となるなど、生活の質が著しく低下するのです。

透析が必要になると、透析治療を行わなければ、致死率が高くなります。糖尿病が悪化していると見ている人は、左足壊死ニキの姿を見なくなると、死亡説に結び付けて考えるのかもしれません。

また、糖尿病が重篤化した場合に恐れられているのは、糖尿病神経障害です。その真相は、足先の細い血管から血の巡りが悪くなり、次第に足先から壊疽してしまいます。

進行すれば、足を切断する必要が出てきます。左足壊死ニキの場合にも、既に糖尿病から糖尿病神経障害を起こしており、現在は完全に左足が壊疽しているのかもしれません。

 

【原因3】その他の病気も

引用: Pixabay

他にも、考えられる病気の真相として、現在の左足壊死ニキには、心臓病の疾患リンパ腫など多くの病気も疑われます。

しかし、どの病気であっても、そのままで放置しておくことは、死期を早めていることになります。

また、これらの病気が重篤化していることを考えると、死亡説に繋がってくるのかもしれません。

 

左足壊死ニキが話題に!

引用: Pixabay

左足壊死ニキは、2013年8月にTwitterに画像付きで話題になってから、現在でも、SNSやインターネットの掲示板で、その真相に注目が集まるようになりました。

その存在が都市伝説のように広がり、現在の様子を頻繁に投稿されているのです。

 

左足壊死ニキの死亡説が!

引用: Pixabay

2019年になった現在でも、左足壊死ニキの死亡説が度々流れています。

しかし、期間を空けて駅の近くやJRの電車内やホームで生存を確認されており、生きている真相を画像付きでSNSに投稿されています。死亡説や行方不明説は、現在でも頻繁に話題になっているようです。

左足壊死ニキがクリスマスの時期に、サンタクロースのコスプレをしている姿を画像付きで紹介されています。

恐らく、衣装は2ちゃんねるのユーザーが、プレゼントしたのではないかと言われています。現在でも、サンタクロースのコスプレをしている左足壊死ニキの画像が確認できています。

 

左足壊死ニキの名前は唐沢洋?

引用: Pixabay

また、左足壊死ニキは過去に「唐沢洋」という名前で捜索願のビラが配布されていたと言う情報もありました。こちらも、画像付きで拡散しているようです。

左足壊死ニキこと「唐沢洋」の息子が、2014年12月に仕事に行くと言って家を出て行ったきり帰宅しない父親を探しているという内容でした。しかし、このビラは全くの偽物だったそうです。

左足壊死ニキは、2014年前からホームレス生活をしていることが画像付きで確認されています。また、息子の名前は「唐沢貴洋」となっていますが、この人物は現在でも実際に存在する弁護士です。2ちゃんねるの掲示板やブログなどで誹謗中傷を対象とした案件を取り扱うで弁護士として有名になりました。

「唐沢貴洋」自身も2ちゃんねるの掲示板で散々叩かれて、誹謗中層を受けた人物になります。恐らく、誹謗中傷の案件で訴えられた人物が逆恨みをしたか、面白がって行ったイタズラになるようです。

左足壊死ニキは、2019年の今現在ではキャラクターのように扱われています。2019年までの間、漫画やゲームなどにも登場しています。

左足壊死ニキが登場する漫画は、「封印発禁ダークゾーン」と言う雑誌に掲載されました。漫画ルポとして掲載されており、タイトルはそのまま「左足壊死ニキ」となっていました。

実際の生活風景や、電車内での様子などをルポ形式で紹介している漫画になります。漫画と一緒に、画像の掲載もされていました。

また、左足壊死ニキは、ゲームのキャラクターとしても登場しています。左足壊死ニキをモチーフにしたキャラクターがアクションを繰り広げるという携帯用ゲームのアプリが出たのです。タイトルはそのまま「左足壊死ニキ」でした。

かなり難易度が高いゲームで、中々クリアが出来ないことでも有名になりました

 

左足壊死二キ、遂にJR出禁?

引用: Pixabay

ホームレスである左足壊死ニキは、度々JRの電車内での迷惑行為があり、2019年の現在JRを追放されているとの噂があります。

その真相の中で、追放される迷惑行為は、やはり「悪臭」になります。追放したいほどの悪臭がすることで、多くの乗客が左足壊死ニキを避けるようにしてJRの電車に乗車する為、非常に混雑を生むことが真相です。

また、乗客達が避けている様子についても、しばしSNSに画像付きで投稿されています。

また、現在JRからの追放を余儀なくされるほどの、左足壊死ニキの左足から発せられる臭いは、人間が壊死した臭いそのものであると言われており、その悪臭は、一度着くと離れないほど強烈なものになるそうです。

左足壊死ニキがJRの車両に乗車した際に、その臭いが車両から降りた後も取れずに、JRの車両が閉鎖されたことも追放の真相にありました。閉鎖された車両の画像が紹介されていたことで分かりました。

現在JRから追放されるほどの悪臭が原因で、気分不良の訴えを起こした人や、JRに左足壊死ニキを追放して欲しいとの苦情を訴えた人達もいました。

ある時には、追放されるような悪臭のすごさから、JRの車内に不審物が撒かれたと勘違いされ、一時JRを停めて駅員が不審物の確認に回ったところも、SNSで画像付きで紹介されていたのです。ここまで、迷惑をかけると追放は仕方無いのかもしれません。

勿論JRの追放については、悪臭の問題が真相だけではありません。2019年の現在、JRを追放された真相には、不正乗車もあるようです。不正乗車は犯罪になります。

ホームレスである左足壊死ニキが、JRを追放された真相には、JRの運賃をきちんと払っておらず、日中ほぼJRの電車内で過ごしていたことが原因のようです。不正乗車である折返乗車を行っていたから、現在JRから追放されたと思われます。

JRに追放された左足壊死ニキは、折返乗車を行い、乗車していました。しかし、折り返した分の運賃の支払いを行わずにJRを追放されたようです。

現在でもホームレスの人達の多くは、一駅分の切符を購入してJRの改札に入り、その後多くのJRの駅で乗換を繰り返して移動しているようなのです。

他にも、現在JRから追放された真相には、JRの駅のホームや改札に置いてあるゴミ箱を頻繁に漁っていたことも真相にあるようです。現在でも、JRの駅員に注意されている場面がSNS上に画像付きで掲載されていました。

ホームレスが、JRの駅やホームでゴミを漁っている姿は、怖いと感じてしまいます。JRなどの駅やホームなどの公共の場で、左足壊死ニキがゴミを漁る姿を見ると、やはり恐怖を感じる人も多い為、現在JR側は多くの苦情から左足壊死ニキを追放したようです。

また、左足壊死ニキがJRの電車の中で痰を吐き出し、ブツブツと独り言で文句を言っていると、画像付きでSNSにアップしている人もいまいた。

これも、現在JRから追放された真相になるようです。この真相が本当なら、JRなどの公共の乗り物内で痰を吐き出すことは、追放されてもしかたない行為だと思われます。場合によっては、法に触れる場合もあります。

しかし、左足壊死ニキは、現在統合失調症や知的障害などにより、既に精神状態が破綻している為、善悪の区別が付きにくくなっている可能性があります。それが、2019年の現在、追放された真相になるのかもしれません。

何かの拍子に、強い怒りや情緒不安定な状態である現在の状況のことを、しっかりと理解しておかなければなりません。

 

左足壊死ニキのJR出禁後の生活

引用: Pixabay

2019年に左足壊死ニキにJRから追放があったと噂が流れました。2019年にJRの追放を受けた左足壊死ニキは、現在どう過ごしていたのでしょうか?

勿論、JRは公共の乗り物です。左足壊死ニキのように悪臭を放つ人は、他の乗客にも迷惑になりますので、追放されてしまう可能性もあります。JR側も度々、追放を言い渡しており、強制降車させたこともあったそうです。

しかし、左足壊死ニキは、なぜ現在JRに追放されているのかが、真相を理解できないようでした。臭いに関しては、「昨年末病院に行ったから臭いはしない」と言い、現在JRの追放を拒否したそうです。また、お金ならあると、多額の現金や高額の貯金残高を見せてきたそうです。

現在統合失調症の疾患を持っている人に対して、追放などの強制的な行動に出ることは、決して良い解決方法ではないと思われます。相手の言葉をしっかり傾聴することが必要とされています。

また、働いていない人が、なぜ高額の現金を持ち歩いているのか真相が不明です。生活保護などで得たお金であれば、税金が使われていることになりますので、複雑な気持ちになる人もいるのではないでしょうか?

左足壊死ニキのような、住居を持たないホームレスの方は、2019年の今現在でも多く存在しています。その全ての人が、現在JRに追放される訳ではありません。

左足壊死ニキは、現在左足の腐敗が進んでいる状況であり、左足に巻いているビニールの中に、滲出液が多量に溜まっているほど疾患が進行しています。現在も、強烈な腐敗臭がする為、追放を言い渡されたのです。

しかし、現在のまま左足壊死ニキの腐敗状況を、見て見ぬふりをする社会であることも問題だと思われます。

出来れば、このような精神疾患を持っている人を、きちんと保護できる施設や、病気を治療できる施設が多く出来ることが、より良い社会を創る為に必要だと思われます。

 

左足壊死ニキの死亡説を検証【2019年最新版】

引用: Pixabay

現在の左足壊死ニキの死亡説については、真相が不明のまま情報が流れることがあります。

以前、関東地方でホームレスを暴行事する事件が起こり、ホームレスが死亡したケースがありました。この時に、左足壊死ニキが事件に巻き込まれたと思われ、死亡説が流れた真相があるようです。しかし、この死亡説はデマ情報であったことが分かっています。

20016年12月に、再度左足壊死ニキの死亡説が流れました。ホームレスが新橋駅の近くで、凍死したニュースが流れました。

この死亡した男性が、左足壊死ニキと似た共通点を持っていたので、左足壊死ニキの死亡説が流れたことがあったそうです。

共通点とは、足を引きずって歩いていたこと、年齢が左足壊死ニキと同じくらいの50歳代であったこと、普段より異臭がしていたことが、左足壊死ニキと勘違いされて死亡説に繋がったと考えられます。

現在では、左足壊死ニキには、時折支援者の協力があるようで、簡易宿泊施設を生活の拠点にしているとの情報もありました。現在、そのよな場所に生活の拠点があるのかは不明です。

しかし、現在でも時折入浴したようにさっぱりとなっており、散髪や髭剃りをして保清している時があります。また、洋服も新しいものを着用している時があります。身なりが整うと見慣れない為に、左足壊死ニキだと分からず死亡説が出るのかもしれません。

左足壊死ニキの死亡説がでる時には、一定期間左足壊死ニキを見たという人が、インターネット上に現れない場合に死亡説が流れるようです。

左足壊死ニキの死亡説が出る時は、もしかすると簡易宿泊所で生活していたり、支援者の元で生活をしている期間なのかもしれません。

左足壊死ニキの死亡説が出る時には、SNSに左足壊死ニキに関する画像での投稿がない時に、死亡説が出ているようです。左足壊死ニキの死亡説は、掲示板などで思いつきで流されているデマ情報であるとことが、死亡説の真相と考えられます。

 

左足壊死ニキは生きていた?

引用: Pixabay

では、現在左足壊死ニキはどうしているのでしょうか?

死亡説の真相について調べたところ、左足壊死ニキは、現在も生きています。2019年の現在、左足壊死ニキに関する死亡説は流れていません。

左足壊死ニキは、現在でもこれまでと同じようにJRに乗っている画像がSNSに掲載されていました。2019年には、秋葉原駅で駅員に取り囲まれて連行されている画像を、SNSに上げている人もいました。

現在でも衣服はボロボロですが、髪の毛は比較的短かめでした。髭もあまり長くなっているように見えません。しかし、いまだ強い悪臭がしているようです。現在でも左足壊死ニキの左足に巻かれている袋からは、やはり多量の浸出液が漏れ出ていました。

このままでは、死亡説も冗談ではなくなりそうです。

また現在では、左足壊死ニキの右足も以前より大きくなっており、壊疽している左足と似たような赤黒い色になってきています。更に、死亡説が流れる原因になりそうな状態です。

2019年の現在、もしかすると左足壊死ニキの右足も壊疽し始めているのかもしれません。このままでは、両足とも腐敗すると毒素が身体に回り、危険な場合には死亡する可能性もあります。死亡説が現実的になってしまいます。

また、身体もかなり大きくなっていました。特に腹部周りは、更に大きくなっているようです。2019年の現在、もしかすると自身の病気が進行しているのかもしれません。

 

左足壊死ニキの現在!

 

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左足壊死ニキとは、SNSで画像付きで紹介されたことから話題となったホームレスの男性になります。

2019年の現在でも、左足壊死ニキの左足が大きく膨らんでおり、壊疽した状態になっていることがSNS上でも紹介されている画像からも分かります。

2019年の現在でも、左足壊死ニキの左足からは、大量の滲出液が漏れ出ており、腐敗した異様な激臭を放っています。その臭いを嗅いでしまうと気分が悪くなったり、トラウマになるほどの恐ろしい臭いであると言われています。

2019年の現在、左足壊死ニキは、支援する団体や支援者の協力があり生活をしているようです。支援者の中には、身の回りのことを熱心にしてくれる人も存在しているようです。

2019年の現在、左足壊死ニキは、ホームレス生活をしなくてもいいほどのお金を所持していることが確認されています。そのお金は、現在どこから発生しているのかは分かりません。生活保護を受けているとの見方が強いようです。

現在、左足壊死ニキは統合失調症を患っており、妄想による障害を起こしていると考えられます。現在でも普段は大人しく、優しい性格です。人に危害を加えることはありません。しかし、何か自身を否定されるような状況に陥った場合、激しく混乱したり、周囲の人が驚くような言動を取る場合があります。

2019年の現在、左足壊死ニキは、身体的な疾患と精神的な疾患が重なっており、自分を客観的に見ることが出来ない状態であると思われます。自分が発している臭いで、周囲の人が不快な思いをしていることを理解できないのです。また、現在患っている精神疾患により、自身の保清を保てないことも分かっています。

2019年にも左足壊死ニキに関する死亡説が流れました。死亡説については、全て憶測で流れる噂です。左足壊死ニキは、現在も変わらない生活をしているようです。しかし、病気の進行状態、左足の壊疽した状態をそのままにしておくと、死亡説が現実になりそうです。

現在、その強烈な臭いでJRから乗車を拒否されたり、不審物の持ち込みなどを行っていないか手荷物検査を受けることがあります。その様子については、目撃した人達がSNSで画像付きで紹介していることから確認できます。

現在JR側としても、左足壊死ニキを追放したいようです。しかし、個人の自由を奪う行為になる為、強く拒否は出来ないようです。また、誰かに危害を加えたり、器物損害を起こした訳ではありませんので、警察が動くことは難しいと見られています。

左足壊死ニキは、現在大きな病気を抱えている社会的弱者だと思われます。2019年の現在でも行われているSNSに画像を掲載することも、人権侵害に当たる可能性もありますので、画像の掲載はあまりお勧めできません。また、安易に死亡説などを流し、面白おかしくすることもやめましょう。

また、このような身体的、精神的状態の人を、現在のまま放置している日本は、社会福祉に大きな落とし穴があるのかもしれません。

左足壊死ニキのような病気を持っている人、ホームレスの人達など、社会的弱者と言われる人達が、きちんとした治療や生活が送れる社会環境が整うことを願わずにはいられません。

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