北九州監禁殺人事件の真相!サイコパスによる残虐連続殺人の全容とは

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北九州監禁殺人事件とは?

 

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北九州監禁殺人事件とは、主犯松永太という史上最悪といわれたサイコパスが、主犯緒方純子と共に、その一家、関係者を監禁して金を巻き上げ、拷問と虐待によるマインドコントロールと洗脳によって、主に主犯松永太の支配下に置き、最終的に7名を殺害したという凶悪事件です。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、サイコパス松永太の意図により、主犯緒方純子を含むその一家と関係者7名を殺害しています。

お互いの不満をぶつけさせることにより相互不信を起こして逆らえなくし、被害者同士で虐待をさせることで相互に不信や憎悪を深くさせ、自分の手は汚さずに用済みとなった人間を殺害して死体処理まで行わせた、犯罪史上稀に見る凶悪犯罪とされました。

第一審で検察は「鬼畜の所業」と、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、サイコパス松永太と主犯緒方純子を厳しく非難しました。

2011年12月、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、サイコパス松永太には死刑、主犯緒方純子には無期懲役の判決が言い渡されました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件は、このような非情な残虐性・悪質性にもかかわらず、事件に報道規制がかけられたことで、事件の知名度は重要度に比較してあまり高くないのです。

当初は地元の報道機関を中心に報道をされていましたが、途中、報道機関の自主規制によって報道量が少なくなり、全国の報道機関での集中報道に結びつかなかったといわれています。

報道量が少なくなった理由としては「あまりにも残酷な事件内容のため表現方法が極めて難しいこと」「家族同士が殺しあった事件の性格から被害者遺族がメディアに積極露出をして被害を訴えづらいこと」があるとされています。

そのような背景を持つ報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相は、闇が深すぎることから、本当の真相が多く明かされたり、語られたりすることが少なく、謎が多い事件でもあります。

本当にやばいサイコパス松永太については特にですが、主犯でもある緒方純子についても、口にするだけで身の毛もよだつような恐ろしいやばい事件なのです。

報道規制までかけられる北九州監禁殺人件事件は、7人を殺害したその手口もそうですが、サイコパス松永太のマインドコントロールによる恐ろしい支配が最もやばいのです。サイコパス松永太は自分の手をほぼ汚さずに7人の殺害を成し遂げ、多額の金を手に入れているのです。

後に、この報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に面会を試みたフリーライターは、自分影響されてしまいそうだという恐怖を感じたといいます。

すでに刑務所に収監され自分に手を加えることができない状態の松永太ですら、大の大人が恐怖を感じてしまうというのは、なんとも恐ろしい不可思議なことです。

普通に生活している日常では、マインドコントロールなどされる由もないと考えますが、この北九州監禁殺人事件の被害者たちも、同じように普通の生活を送っていた中で、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に出会い事件に巻き込まれていったのですから、私たちにとっても全くあり得ないことではないといえます。

松永太のような凶悪なやばいサイコパスに出会い、弱みやお金のありどころを知られてしまえば北九州監禁殺人事件のような最悪な事件に巻き込まれる可能性もあるのです。

その理由として、この報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件で消された一家(洗脳された緒方純子の家族)は、地元集落一族の本家で祖父が村会議員を務めるなど、世間体の大変良い一家であったのです。

そして逆にそのことが、北九州監禁殺人事件で消された一家となる原因のひとつでもあるのですが、そのように世間体を気にして生きてきた消された一家のように、普通にきちんと日常生活を送っているつもりでも、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太のような鬼畜によって、全てが残虐に葬り去られることになるのです。

では、ここから闇に包まれた残虐な北九州監禁殺人事件の真相を解説していきます。かなり非人道的な内容を含みますので、閲覧される際はご注意ください。

引用: Pixabay

この報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太による凶悪な北九州監禁殺人事件は、複雑な構成になっています。

まずは登場人物ですが、主犯格は報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太、もうひとりの主犯は洗脳された緒方純子、また殺害された7人と他5名の計12人が主に関わっています。また、うち5人は存命しており、後に解説いたします。

殺害された7人のうち、5人は血の繋がった身内となっており、残り2人は関わりのあった人物です。複雑なため、まずは登場人物の解説から始めます。

洗脳された緒方純子の両親と妹(以降、父、母、妹)、妹の旦那、娘、息子(以降、義弟、姪、甥)、松永太の知人とその娘(以降、知人A、少女A)、これが北九州監禁殺害事件の、犯人以外の主な関係者となります。

ちなみに、上記関係者の中で存命しているのは、少女Aのみとなります。そして、この少女Aが生存し脱出したことで事件が発覚しています。北九州監禁殺人事件の真相を知る、最重要人物の一人ともいえるのです。

最終的に、消えた一家と共に報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、サイコパス松永太の監視下に置かれて生活していたのは、上記殺害された7人と、少女A、その他松永太と洗脳された緒方純子の子供2人、松永太の知人女性の子供2人を併せた、計12名です。

そして、上記の報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、サイコパス松永太と共に生活をしていた12人のうち、生存したのは少女Aと、松永太と緒方純子の子供2人、松永太の知人女性の子供2人の、計5名となります。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件は、あまりにも残虐な事件であるため、少しだけ安心していただくために、最終的に事件が発覚し、関係者の中にも生存を遂げた者がいたことを先に記しておきます。

事件の発覚は、2002年、少女A(当時17歳)が虐待から逃れて祖父の家に助けを求めてきたことがきっかけでした。

引用: Pixabay

翌日、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子は、Aに対する監禁致傷罪で逮捕されました。

松永太と緒方純子は、容疑や名前も含めて完全黙秘を続け、身分証は偽造されたものばかりであったため、当初は身元が不明であったが、洗脳された緒方純子が所持していた高校時の写真集をきっかけに身元が判明しました。

当初は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子の2人による少女Aへの傷害と監禁事件と思われたましたが、その後、少女Aの証言により、やばいサイコパス松永太と洗脳された緒方純子は、少女Aの父親は、松永太の知人の知り合いであると判明します。

そして5~ 6年前から、少女Aとその父親、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と洗脳された緒方純子との、4人で暮らすようになったが、暮らし始めて約1年後に少女Aの父親(以降、知人A)が行方不明になり、その後は3人で暮らしていたことも判明しました。

後日、別の場所で、少女Aが世話をさせられていた4人の子供が発見されました。

2人については報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と洗脳された緒方純子の子供と判明し、残り2人は双子で、ある女性の家庭の不和につけ込んで預かった子供でした。

 

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北九州監禁殺人事件の概要は?

 

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では、ここから事件の概要を解説していきます。

まずは、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子の出会いからこの北九州監禁殺害事件は始まります。

まず、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、1980年夏に、転校前の高校の卒業アルバムを入手して、同級生の緒方純子に電話します。

松永太は、緒方純子とは違うクラスで、言葉を交わしたこともなかったのですが、文化祭で注目されていたことを思い出し、会うことになりました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、緒方純子と2回目に会った時に「結婚を考えている相手がいる」と打ち明けましたが、これは緒方純子の心を揺さぶるという、やばいサイコパス松永太の狙いがあったとされています。

2人が3回目に会った時に、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、男性交際に慣れていない緒方純子を強引に誘ってラブホテルで肉体関係を結び、松永太と緒方純子との交際が始まります。

その後洗脳された緒方純子は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は妻帯者であるとしります。

そして、自分の叔母に子持ちの妻帯者松永太との交際を打ち明けたことがきっかけで、洗脳された緒方純子の親である父と母の耳に入り、別れるよう求められます。

また、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太が、父の資産状況だけでなく、母の実家の資産状況をも調べており、そのことを知った母は私立探偵にサイコパス松永太の調査を依頼したりもしていました

しかし、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太が緒方純子の父、母に会った際に礼儀正しく好青年らしく振る舞ったり、妻と離婚して緒方純子と再婚して婿養子入りすることを約束する「事実確認書」を作成しました。

引用: Pixabay

父は報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太を気に入るようになりました。母もサイコパス松永太に対する姿勢を軟化させることとなりました。

洗脳された緒方純子はやばいサイコパス松永太との肉体関係について「いずれ養子を迎えて家を継がなければならないから、親が養子縁組した相手と結婚するまでに、1度くらいは恋愛経験をしてみたいという気持ちがあった」と、述べたといいます。

また「松永太から妻との離婚について計画を聞かされる一方で自分にプロポーズしてきたため、不倫だから申し訳ない、結婚を望むのはいけないという気持ちが無くなり、やばいサイコパス松永太に対する恋愛感情がだんだん大きくなり、自制心が薄らいでいった」とも述べています。

そんな洗脳された緒方純子に報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、当初はやさしく対応していましたが、緒方純子が昔交際していた男友達の話をしたのをきっかけに暴力をふるうようになりました。

洗脳された緒方純子に古い日記帳を持ってくるように命じ、事細かに詰問しながら殴打するようになったのです。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に信用してもらえる方法を懇願した洗脳された緒方順子に、やばいサイコパス松永太は右乳房へのタバコの痕、右太股に刺青を入れ、それぞれに自分の名前を刻ませたそうです。

また、洗脳された緒方純子は報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の指示で、あらかじめ用意していた文章を読み上げる形で自分の知人男性達を罵倒し、関係を絶ったそうです。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から暴力を受けていた洗脳された緒方純子は、勤務先の幼稚園で心労と睡眠不足による過労で倒れ、数日後に実家で自殺未遂事件を起こしました。

この際に洗脳された緒方純子の父、母は救急車のサイレンを鳴らさないように求めるなど、世間体を気にしていたそうです。消された一家は、やはり由緒正しいのかもしれませんが、不可思議な一家です。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は洗脳された緒方純子を密かに退院させて実家に戻さずに自分のアパートに連れ帰りました。

「自殺されたら原因を探られ、自分も警察に呼ばれて迷惑だ」として、洗脳された緒方純子に対する暴力をさらに加速させたようです

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は自殺未遂だけでなく、不倫関係が妻に発覚したら損害賠償を請求されると脅したり、洗脳された緒方純子の裸写真をカメラ撮影したりと脅迫をしていました。

さらに、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、緒方純子に幼稚園教諭を辞めさせて自分の会社で働かせ、洗脳された緒方純子に実家との関係を絶つために分籍までさせたのです

このように実家や職場との断絶と、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の暴力と脅迫によるマインドコントロールで、洗脳された緒方純子はやばいサイコパス松永太と共に主犯格へと変貌してしまったのです。

そんな中、実家から断絶していた洗脳された緒方淳子と別れるようにと、母は報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に持ちかけていました。

松永太が現妻と離婚して、洗脳された緒方純子と再婚し、婿養子入りすることを約束する「事実確認書」があったのですが、法律婚は継続していたため、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太を完全には信用していなかったと思われます。

ところが、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の証言によると、やばいサイコパス松永太はそんな母に、人目のない所で話がしたいと持ちかけ、母を郊外のラブホテルに連れ込んで肉体関係を結び、その後は会うごとに肉体関係を結んだのだそうです。

引用: Pixabay

一方で「母は緒方純子を心配しておらず、自分に会いたがっている」と、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から聞かされた洗脳された緒方純子は母に嫌悪感を抱き、日記に「同じ血が流れているのが嫌になる」と書いていたそうです。

結果として報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、数年間法律婚を継続したまま娘緒方純子と母と、同時並行的に男女交際が継続となったために問題は一層複雑化しました。

また、娘緒方純子と母に緊張関係を生じさせることとなりました。

因みに、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と母の関係は地元では噂になっていたといいます。

またそんな中、緒方淳子とその交際相手で報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、松永太では、家を継がせられないと踏んだ緒方家では、緒方純子の妹を見合いさせ、結婚させて家を継がせることを進めていました。そして、妹は農協職員、後の義弟と結婚しました。

妹は見合いを勧められた当時別に付き合っていた男性がいましたが、親が勧める見合い結婚を断る余地はなく、家庭の縛りから逃げられない境遇に涙したといいます。それほどまでに、消された一家は、家を守るということに固執している一家であったといえます。

義弟は養子縁組して婿入りする形で妹と夫婦になり父、母と共に同居していました。長女(姪)と、長男(甥)が誕生し、子煩悩だった妹夫婦の家庭は外面的には順調であり、周囲も「仲のいい家族」と見ていたそうです。

一方で結婚式の前に洗脳された緒方純子は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の指示により、自分の実家に「義弟の実家に財産をやるのか!」「家を滅茶苦茶にしてやる!」といった嫌がらせの電話をかけ、義弟の実家や仲人の親戚にも「財産目当ての結婚だ!」等、度々嫌がらせ電話をかけました。

嫌がらせ電話と緒方純子が家から勘当を受けているということもあり、妹の結婚式にはもちろん出席しませんでしたし、義弟にとっては妻との結婚前に家を出ていた義姉緒方純子とは、後に事件に関わるまで面識はなく、義姉緒方純子を「問題を起こす義姉」「一家の厄病神」と見ていました。

そんな中、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の妻は、暴力に耐えかね、長男を連れてサイコパス松永太から逃げて警察に駆け込んみ、DVの被害申請をし、紹介された相談所で仮住まいをしたことで、2ヶ月後にXとの離婚が成立しました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の元妻は、洗脳された緒方純子が愛人としてサイコパス松永太の会社の事務所に寝泊りしているのも知っており、二人が同時に暴力をふるわれていたようですが、元妻は逃げ出し、緒方純子は従順に暴力にも耐えていたのだそうです。

その後、詐欺的商法で、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と、その会社で勤めるようになっていた洗脳された緒方純子は指名手配され、身を隠すようになりました。そして、金と住まいの工面をする為に、サイコパス松永太は知人Aに連絡をとり、接近しました。

この知人Aは、指名手配中のやばいサイコパス松永太と洗脳された緒方純子の潜伏先マンションを工面し、その後、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子、知人Aの実娘少女Aと暮らし始めます。

引用: Pixabay

しかし、まず知人Aを殺害した報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子は、金の工面に困り始め、緒方淳子はやばいサイコパス松永太にも言わず、スナックでホステスとして働き始め、松永太の元に帰らなくなりました。

この時、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子には2人の子供がおり、緒方純子は子供を実家に預けていました。

母は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と肉体関係にあったことから連絡を取り合い、緒方純子の居場所はやばいサイコパス松永太に知れることとなりました。

そして緒方純子が知人Aの殺害に関与したことを、緒方純子やばいサイコパス松永太から聞かされた父、母、妹によって、緒方純子はやばいサイコパス松永太の元に連れ戻されることとなりました。この時の様子を緒方純子はショックのあまりか、記憶喪失していたようです。

その後、緒方淳子は今まで以上に、報道規制が敷かれた北九州監禁人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から暴力や虐待を受けるようになり、緒方純子が逃亡している間に少女Aはサイコパス松永太と緒方純子の子供の世話役と変化していました。

少女Aは、この間報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の手下のように支配されており、緒方淳子が再度逃亡を試みた際も追尾し、やばいサイコパス松永太に報告などしています。

また、緒方純子が知人Aを殺害したと聞かされていた緒方純子の父、母、妹という、後に「消された一家」といわれる面子は、金の提供のために、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子の住むマンションに頻繁に出入りするようになりました。

父と、妹は松永太と緒方純子のマンションに通いながら働き、疲れ果てており、最終的には金の工面もできなくなります。

そこから、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の「消された一家」に対する虐待、監禁が始まったのです。

娘緒方純子の殺人が世間に知れることを恐れていた父は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の言うがままに、知人A殺害現場の配管を交換させられます。

そしてこの事で共犯だと脅し、マインドコントロールと虐待で監禁するようになったのです。

また、母も妹も金の工面ができなくなると、どうする事も出来ず、父、母、妹は、松永太の支配下に入り、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太のいう事を聞かされるようになっていったのです。

ここで、妹の夫である義弟についてですが、彼は元警察官という肩書きがあったため、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は彼の取り込みを図り、成功しています。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、妹の過去の男性関係などを義弟に伝えることで信頼を得、緒方純子の家族、いわゆる義弟が婿入りした緒方家に対する不満を、父、母、妹にぶちまけさせました。

このようにマインドコントロールされ、結果義弟は、知人Aの殺害現場の浴室のタイルを交換させられ、このことで脅されるようになり、ついに義弟までもが報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の支配下に置かれることになったのです。

義弟がまだ松永太の元に通っていた頃、義弟は「子供2人だけを置いて夜に通うのは心配だ」として、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太のマンションに、実の娘(緒方純子の姪)と息子(緒方純子の甥)を連れてきています

また、「消された一家」を殺害し、金の工面に困り果てていた、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、ある女性に接近し、親切面をして取り込み、結果その女性を離婚させた後風俗店で働かせて貢がせ、その女性の子供2人を緒方純子や少女Aに面倒をみさせていました

このようにして、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件における、「消された一家」が全員、やばいサイコパス松永太の元に集められた訳です。先述しましたように、この監禁事件で殺害された人物は7名です。

事件発覚当時17歳だった少女Aとやばいサイコパス松永太の子供2人、やばいサイコパス松永太の知人女性の子供2人しか生存していません。

 

北九州監禁殺人事件の具体的犯行内容まとめ

引用: Pixabay

ではここからは、その残忍で報道規制までされた北九州監禁殺人事件の具体的な犯行内容の真相を解説していきます。

大変残虐な内容を含みますので、閲覧には十分ご注意ください。

 

第一の殺人


引用: Pixabay

まず、第一の殺人として、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子は、知人Aに対して激しい虐待を繰り返し、知人Aを衰弱死させました。やばいサイコパス松永太と緒方純子は、通電を繰り返したり、食事を満足に与えないなどの虐待をして衰弱死させたそうです。

また、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、緒方純子と少女Aに知人Aの遺体の解体を命じ、知人Aの遺体は海に遺棄されました。緒方純子は身重の身で知人Aの遺体の解体作業を行ったそうですが、解体を終えた直後に陣痛が起こり、病院に駆け込んで次男を出産しています。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は実の娘である少女Aに対し、死亡直前の知人Aに歯型がつく程噛ませた後に写真を撮り、少女Aに「父親を殺したことを認める」とする事実関係確認書を作成させ、知人Aの殺害に加担した罪悪感を植え付けて虐待を繰り返し、監視下に置いたのだそうです

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人やばいサイコパス松永太は、消された一家に対して虐待によって自分たちの言うことを聞かせ、個々の弱みにつけこんで争わせたり、妹が報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の手先になって密かに盗聴器を仕掛けたことを明かしたりするなどして、消された一家を相互不信に陥らせ、自分の手を汚さないよう互いに殺害しあわせたのです。

マンションの狭い一室で、通電を含めた様々な虐待により、当時同じようにやばいサイコパス松永太の支配下におかれていた少女Aと同様に、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は消された一家への支配を確立していったのです。

 

第2の殺人

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引用: Pixabay

第2の殺人で、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は土地の売却が阻止された責任が消された一家の家長である父にあるとして、洗脳された緒方純子を通じて父を通電させた結果、父は死亡しました。

この時、姪に「おじいちゃんなんて死んでしまえ」と言った過去があるから死んだのだと、姪に罪悪感を植え付けていたといいます。まさにマインドコントロールされ始めていたのです。

 

第3の殺人

引用: Pixabay

第3の殺人は、母の殺害です。

通電によって奇声を発するようになった母の処遇について、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、洗脳された緒方純子と妹および義弟に対応策を練らせました。

母の処遇について洗脳された緒方純子らが精神病院への入院や別の住居に引っ越すなど殺人以外の方法を提案しましたが、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太はことごとく却下し、殺害を提案すると「一家の決断であること」を強調し、殺害を実行させました。

さらに、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は「どうやって殺すんだ」と考える余裕を与えさせないまま、殺害を既定方針として進め、緒方純子らは部屋にあった電気コードで、洗脳された緒方純子と妹が体を押えつけ、義弟に絞殺させたのです。

 

第4の殺人

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引用: Pixabay

第4の殺人は妹の殺害です。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、度重なる通電の虐待で耳が遠くなっていた妹のことを「おかしくなった」などと因縁をつけはじめ、洗脳された緒方純子に妹の殺害を示唆しました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は「俺が起きるまでに終わっておけ」と緒方純子らに指示ししました。

この言葉を、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太からの殺害の命令と受け取っていた緒方純子と義弟と姪は3人で話し合いの中で、逆らえば全員通電される、たとえ殺害を拒否しても、妹はもっと酷い虐待を受けて辛い思いをした末に殺されるとなり、義弟が妻である妹の殺害を決意しました。

義弟は実娘に対して、「お父さんが首を絞めるから、おまえは足を押さえて最後の別れのあいさつをしなさい」と言い、浴室で足を押えつけさせた上で絞殺したそうです。

 

第5の殺人

引用: Pixabay

第5の殺人は、義弟です。

義弟は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太による度重なる通電と食事制限で、度々嘔吐や下痢をしていました。

一時的に症状がおさまると大分県中津市にいる、松永太の愛人のもとへ行く為に、車の送迎をすることになります。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太が愛人と会っている間、義弟は監視役の緒方純子と共にレストランで間をもたせるために量の多いセットものを注文して食べるように指示されており、そのようにしていました。

マンションに帰ると浴室に閉じ込めた義弟の嘔吐がひどくなり、やばいサイコパス松永太が、当初は胃腸薬を飲ませていたが、症状はおさまらず、ついに義弟は浴室で、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から与えられた眠気防止ドリンクと500ml缶ビールを全部飲みほした後、浴室で衰弱死しました。

この際に、姪が浴室で父である義弟の死亡を確認し、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太らに対して父の死亡報告をしていたそうです。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は「死ぬと思ったから、最後にビールを飲ませてやった」「浴室から物音が全く聞こえなくなったから、もう死んでるんやないか」と少女Aに言っていたそうです。

衰弱の様子はあまりに酷く、緒方純子もこのままでは死ぬ、と思っていたようで、やばいサイコパス松永太も義弟が死ぬほど衰弱していることを分かったうえで、監禁しています。義弟の死因は「高度の飢餓状態に基づく胃腸管障害による腹膜炎であった」と考えられています。

 

第6の殺人

引用: Pixabay

第6の殺人は、甥です。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は「子供に情けをかけて殺さなかったばかりに、逆に大きくなって復讐されたという話もある」「そうならないためには早めに口封じをしなければならない」と言ったそうです。

緒方純子も生きていても虐待されるだけと考えたため同意して、少女Aが足を押さえた上で姪と緒方純子が2人がかりで甥を絞殺しました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、今まで消された一家の死亡に一切加担していなかった少女Aにも参加するよう促しました。

姪には、甥が姪の殺人加担を将来ばらしてしまうだろうとそそのかし、両親のもと(天国)へ行かせてあげるように、などと言って殺害に参加させました。

姪は甥を台所の床に仰向けに寝かせるようにし、弟である甥に「お母さんのところに連れて行ってあげる」と嘘をついて、絞殺したのだそうです。

 

第7の殺人

引用: Pixabay

第7の殺人は、姪です。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、姪に通電を繰り返して衰弱させ、「太っていたら大変だろ?」という理由で姪の食事の量を減らしました。

このことや、甥の殺害事件直後に解体道具を多めに買うよう、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太が指示を出したことを、緒方純子は、姪の死体解体準備と認識しました。

また、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は少女Aに向かって「アイツは口を割りそうだから処分しなきゃいけない」「アイツは死ぬから食べさせなくていい」と姪の殺害に関する発言をしていました。

結果、緒方純子は「姪は死にたいと言っている」として少女Aとともに、姪を絞殺しました。その際、姪は静かに横たわり、首を絞め易いように首を持ち上げたといいます。

よほど、通電や食事なしの虐待が辛く、衰弱しきっていたのでしょう。死ぬ方がいいとまで思わされていたのです。

また、死体処理については、浴室でのこぎりとミキサーで分解し、なべで煮込んで解体処理するように、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太がアイディアを出し、緒方純子含む、死亡前の被害者たちに選択させ、死体解体の進捗状況が遅いと虐待で急かすように仕向けたそうです。

解体された遺体は海や公衆便所などに投棄しました。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、この死体処理手法について「自分のオリジナル。魚屋の本を読んで応用し、佃煮を作る要領」と述べているそうです。

また、水道管や浴室のタイルなどを父や義弟に交換させており、証拠を隠滅もしていました。そのため、遺骨や血痕などの殺害の直接証拠が全く無く、捜査機関は生存した少女Aおよび緒方純子の証言に依拠せざるを得なかったといいます。

 

北九州監禁殺人事件の犯人の現在

 

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ここまで報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件について解説してきましたが、マインドコントロールで洗脳し、自分の手を汚さず、家族同士での殺し合いをさせた、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の死刑は執行されたのでしょうか。

また自分の家族を殺し合わせ、自分自身も暴力や虐待、マインドコントロールで洗脳されていた主犯格の緒方純子は、現在どうしているのでしょう。

まず、マインドコントロールで洗脳し、自分の手を汚さず、家族同士での殺し合いをさせた、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、死刑判決が下されましたが、現在もまだ執行されていません

そして、無期懲役が下された緒方純子は拘置所で暮らしていますが、逮捕後の拘置所生活について「食事もできるし、お風呂にも自由に入れるし、トイレにも自由に行かせてもらえるし、読書の時間さえある」と語っていた、やばいサイコパス松永太の支配下の生活の過酷さを物語ったそうです。

改めてここで、ふたりの生い立ちについて解説していきます。

マインドコントロールで洗脳し、自分の手を汚さず、家族同士での殺し合いをさせた、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、1961年(昭和36年)4月28日生まれの、北九州市小倉北区出身で、実家は畳屋です。

7歳の頃に父親が実家の家業を引き継ぐため柳川市に転居していますが、経済的には裕福な家庭であり、母親と祖母に甘やかされて育ったようです。

小学校の全学年でほとんどの科目が「オール5」で、学級委員長や生徒会役員を務め、中学1年時には校内の弁論大会で3年生を差し置いて優勝したり、部活ではキャプテンを務めていたそうです。

しかし、当時から虚言癖があり、教師からの信用は低かったそうです。緒方純子と同じ高校に進学し風紀委員長になるも、不純異性行為が発覚して男子校に転校させられたそうです。

この育ち方や性格が、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパスとなる前兆ともいえます。

マインドコントロールで洗脳し、自分の手を汚さず、家族同士での殺し合いをさせた、やばいサイコパス松永太を作り出した両親の責任も否めないかもしれません。

また、緒方純子は被害者ともいえる立場ですが、あまりにもマインドコントロールで洗脳されやすすぎたといえます。実家は農家で、父親は村議会議員を務める地元の名士。従順で、親からの束縛が厳しかったこともあり、学校の制服や髪型を全て規則通りにする真面目な性格でした。

高校時代は男性と交際はなく、短期大学を出て幼稚園の教諭になりました。

その後、やばいサイコパス松永太の内妻となり事件の主犯格になるのですが、家柄を気にする消された一家の一員であった為に、マインドコントロールで洗脳されやすい状況にあったともいえます。

 

北九州監禁殺人事件の被害者の現在

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緒方純子と少女Aに育てられていた4人の子供の内、知人女性の子供2人は親元に戻されています。やばいサイコパス松永太と緒方純子の子供2人(当時9歳と6歳)は児童福祉施設から小学校に通うようになりました。

当時9歳だった、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の長男は、今までの人生について「あまり面白いことがなかったから、0歳から人生をやり直したい」と感想を残しているそうです。

そして、生存したことで事件が発覚した少女Aは、未成年でもあり、事件の残虐さから報道規制が敷かれたこともあり、実名は明かされていないうえ、現在の様子も分かりません。

ただ、監禁されていた間の過酷な生活について、生存した少女Aや緒方純子らは証言で一部真相を明らかにしています。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、相手の「弱み」「虐待」「文書」を盾に、「衣服」「移動」「睡眠」「食事」「排泄」「外出」など様々な生活制限ルールを強いていました。

まず衣服は、薄着で防寒にならないものが多く、真冬に袖を捲ったシャツと裾を捲った長ズボン」「与えられたジャージ上下」でした。
虐待が酷くなると上着が使えなくなり、下着姿だけになったり、女性の場合はさらに酷くなると、上半身裸で下半身はパンティーのみ両乳首に小さく切ったガムテープを貼られた姿にさせられたそうです。
また1着しか与えられず、ごくたまにしか洗濯は許されませんでした。
部屋の中を移動するにも、一部において一方向に背を向けながら移動させたり、匍匐前進を義務付けたりしていました。布団などまともな寝具は使えず、雑誌を敷いて新聞紙を被せるだけだったそうです。
基本は台所で雑魚寝、鼾がうるさいと扉と窓に南京錠がかかった浴室に常時閉じ込められました。昼間に3時間 – 4時間の睡眠で昼夜逆転の生活であったそうです。
会話についても、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の許可が無い会話は禁止されていました。
また、食事は1日1回又は2回でしたが、床に敷いた新聞紙や広告紙に膝間づいた姿勢を取って食べなければならなかったそうです。
7分 – 15分の時間制限があり、他の被害者が監視役としてタイマーで測っており、ゆっくり食事ができなかったそうです。食事の内容も、ほとんどが簡易な食事でした。

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そして、トイレに行くときまで、報道規制が敷かれた北九州監禁殺害事件の真相を握る犯人、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の許可が必要でした。
小便は浴室か台所にあるペットボトルにすることが義務付けられ、大便は1日1回で便器に腰掛け禁止。便座の腰掛け等は他の被害者が監視役を担当したそうです。基本的に物を使用する際には報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、松永太の許可がなければ使用することができませんでした。
外出制限もあり、消された一家が存命中にマンションに来た際は、運転免許証と車のキーが取り上げられ、玄関ドアのチェーンに南京錠で施錠されて自由な外出が禁止されたそうです。
外出時には携帯電話で頻繁に連絡を入れて、どこで何をしているのか報告しなければならなく、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太には大体の地理が頭に入っていて、想定の時間内に所定の場所に到着することを求めたそうです。
またガソリン代や駐車料金は逐一、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に報告して代金を貰い、借用書を書かされる等して必要最低限のお金しか持てなかったそうです。
マンションの部屋にも様々な細工をしており、全ての窓に遮光カーテンがあるだけでなく、玄関ドアのチェーンはほとんどドアが開かないくらい短くなっており、玄関のドアスコープや新聞受けも物で遮るなどして、外部から室内を覗けないようになっていました。
そしてあらゆる窓やドアに多数の南京錠が取り付けられており、鍵を開けないと出入りができないようになっていたのです。

これら生活制限ルールの違反をした者は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太によるさらなる虐待を受けました。

これらによって被害者は精神的に追い詰められることになり、その一方で、やばいサイコパス松永太は、時々外食をさせたり、マンション内の食事に1品つけることがあり、被害者たちに幸福を感じさせて一層松永太に服従するように仕向けたのです。

 

北九州監禁殺人事件の闇が深すぎる

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実は、このやばいサイコパス松永太が巻き起こした残忍な事件は消された一家に関する北九州監禁殺人事件だけではないのです。

報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太がマインドコントロールで洗脳したことで、自殺した女性(知人女性として先述。生存していた2人の子供の母)もいるのです。

この女性は、やばいサイコパス松永太の同窓生で、死亡前の知人Aを介して出会っています。夫を持つ身でしたが、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から結婚を持ちかけられたことで夫と離婚しました。

その後に、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は、結婚を餌に金を要求し、女性は別れた夫やその親から様々な名目で金を無心しました。

計1880万円の金が、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に流れました。やがて夫や親からの送金が途絶えるようになり、女性(当時32歳)は大分県の別府湾に飛び込み自殺しました。

死亡した女性の父親によると、「遺体を引き取りに行った時、家を出た時と同じ服装だった。1300万円近い金額を送金したのに、預金口座には3000円しか残っていなかった」と述べていたそうです。

その女性の自殺5ヶ月前には、女性の次女(当時1歳)が頭部強打という形で死亡しています。その際に、指名手配中だった緒方純子が当時存命中だった次女の母親を騙って搬送された病院に付き添い、「椅子から転がり落ちて頭を打った」と説明していたそうです。

女性は死亡する日まで、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太から、殴打や通電といった虐待を受けていました。

死亡した日は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と別府のホテルに行き、ホテルのフロントで女性が抱いていた子供を松永太に渡した後、海に向かって走り出して投身自殺をしたのです。

後に、限りなく殺害に近い自殺と言われている、残虐で悲しい事件です。

この事件により、その女性の2人の子供は、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子のもとで、育てられることになったのです。

また、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太が金の工面のために近づいた、もうひとりの女性は精神化に長期入院し、2002年に事件発覚した頃、この女性はPTSDを患って摂食障害に苦しみ、生活保護を受けて生活することを余儀なくされています。

この女性にも死亡前の知人Aを介して、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太は知り合い、3人の子供を持つシングルマザーである女性に結婚を持ちかけるなどして、女性と次女を北九州市のアパート2階の四畳半和室に閉じこめ、連日虐待しました。

また、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太の命令で、女性が実の娘である次女に虐待もしていたといいます。

女性は隙を見て部屋の窓から路上に飛び降り脱出し、虐待されていた次女は、女性の前夫の家の前に置き去りにしていったそうです。

女性のほかの子供2人は女性の親元、前夫と、別々に預けられており、次女も事件発覚を恐れたやばいサイコパス松永太によって帰されたため、消された一家との生活をせずに済んだのですが、その女性は酷いPTSDに今も苦しんでいます。

このように、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太による、脅しや暴力、虐待とマインドコントロールによる洗脳で巻き起こされた悲惨な殺害事件は、非常に闇が深いのです。

大の大人が揃いも揃って、一人のサイコパスに残虐な人間に変えられてしまったり、常識的な行動ができなくなってしまったりしています。

拘置所でのインタビューをしたジャーナリストが、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太に対面し話しをしてみて、取り込まれそうな恐怖を感じたというのも納得ができる話です。

ここまでの解説を読んで、大変腹立たしく、胸が苦しくなったり、辛くなる方がほとんどではないでしょうか?

このように、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、残虐なやばいサイコパス松永太の巻き起こした北九州監禁殺人事件の一部判明している真相や、消された一家に対してのマインドコントロール、洗脳の恐ろしさは、目をそむけたくなっても、向き合っていくべき事実でもあります。

先人に習えということわざがありますが、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相、消された一家や、報道規制が敷かれた北九州監禁殺人事件の真相を握る犯人、やばいサイコパス松永太と緒方純子について知ることで、少しでもご自身の生き方に活用していただければ幸いです。

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